建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 1228億6200万
- 2026年3月31日 +7.28%
- 1318億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/24 16:02
建物及び構築物 3~39年
機械装置及び運搬具 8~17年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 16:02
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 134 百万円 79 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度においては、不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、この見積りの変更による増加額を資産除去債務に計上するとともに、同時に計上した建物の一部について減損損失を計上しております。2026/06/24 16:02
前連結会計年度に計上した減損損失1,244百万円の内訳は、建物及び構築物962百万円、機械装置及び運搬具3百万円、土地239百万円、借地権30百万円、無形固定資産その他0百万円、長期前払費用7百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については、将来キャッシュ・フローを2.2%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)