木曽路(8160)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 219億8100万
- 2022年3月31日 -0.49%
- 218億7400万
- 2023年3月31日 +6.3%
- 232億5200万
- 2024年3月31日 +6.67%
- 248億300万
- 2025年3月31日 -5.43%
- 234億5500万
- 2026年3月31日 +2.72%
- 240億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/23 15:53
建物及び構築物 3年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:53
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 125百万円 109百万円 工具、器具及び備品 - 5 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、各店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。2026/06/23 15:53
前連結会計年度におきまして、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、あるいは、収益力の低下により投資額の回収が見込めない店舗について減損を認識し、各々の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。当該減少額を減損損失220百万円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物89百万円、工具、器具及び備品124百万円、リース資産6百万円であります。
なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、備忘価額としております。