- 8160
- 2026/09/02
- 時価
- 706億円
- PER 予
- 33.19倍
- 2010年以降
- 赤字-178.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 1.17-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
木曽路(8160)の純資産合計の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 232億200万
- 2022年9月30日 +16.14%
- 269億4600万
- 2023年9月30日 -0.2%
- 268億9300万
- 2024年9月30日 -1.67%
- 264億4300万
- 2025年9月30日 +11.88%
- 295億8400万
個別
- 2013年9月30日
- 289億2200万
- 2014年9月30日 +1.36%
- 293億1500万
- 2015年9月30日 -2.29%
- 286億4300万
- 2016年9月30日 -3.81%
- 275億5200万
- 2017年9月30日 +3.22%
- 284億4000万
- 2018年9月30日 -0.23%
- 283億7600万
- 2019年9月30日 +1.61%
- 288億3400万
- 2020年9月30日 -7.82%
- 265億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は466億41百万円(前連結会計年度末比17億71百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動資産が192億38百万円、有形固定資産が170億70百万円、無形固定資産が27億56百万円、投資その他の資産が75億75百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、流動資産が23億59百万円の減少となったことによるものであります。2023/11/13 9:05
一方、負債合計は197億47百万円(同 13億33百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動負債が160億45百万円、固定負債が37億1百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、借入金が8億89百万円の減少となったことによるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は268億93百万円(同 4億37百万円の減少)となりました。この主な内訳は、資本金が126億48百万円、資本剰余金が124億67百万円、利益剰余金が23億59百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、利益剰余金が6億37百万円の減少となったことによるものであります。
以上の結果、当第2四半期会計期間末の自己資本比率は57.7%(前連結会計年度末は56.5%)、1株当たり純資産額は955.01円(同 970.53円)となりました。