木曽路(8160)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -18億9300万
- 2011年9月30日
- -6億7600万
- 2012年9月30日
- -6億2800万
- 2013年9月30日
- -6億600万
- 2014年9月30日 -43.73%
- -8億7100万
- 2015年9月30日
- -7億6100万
- 2016年9月30日 -2.89%
- -7億8300万
- 2017年9月30日
- -2億5600万
- 2018年9月30日
- -1億3200万
- 2019年9月30日 -222.73%
- -4億2600万
- 2020年9月30日 -450.7%
- -23億4600万
- 2022年9月30日
- -14億1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2023/11/13 9:05
当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが2億3百万円の支出超過となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純損失、棚卸資産の増加があったことによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、17億54百万円の支出超過となりました。主な要因は、新規出店等に伴う有形固定資産の取得等によるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローは、12億49百万円の支出超過となりました。主な原因は、長期借入金の返済による支出と配当金の支払による支出によるものであります。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末比32億8百万円減少し、140億12百万円となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 9:05
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △58円65銭 △14円63銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △1,635 △412 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) △1,635 △412 普通株式の期中平均株式数(千株) 27,883 28,161