営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1億5900万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -24億5900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この変更は、幅広い世代の顧客層や多様化する顧客ニーズに対応した出店戦略の再構築が求められているなか、店舗レイアウトや取り扱いメニュ-の刷新及び新規業態の展開、主要業態の木曽路を含む既存業態の新規出店計画の策定を契機に、店舗における有形固定資産の使用実態を調査した結果、有形固定資産は耐用年数にわたって安定的かつ継続的に使用されるものと見込まれることから、定額法により均等に費用配分を行うことが実態をより適切に反映すると判断したことによるものであります。2020/08/11 14:14
これにより、従来の方法によった場合と比べて、当第1四半期累計期間の減価償却費は48百万円減少し、営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失がそれぞれ48百万円減少しております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2020/08/11 14:14
当社の売上高は、通常の営業形態として、主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要が年末年始を含めた冬季に高まるため、通常、第3及び第4四半期会計期間の売上高は第1及び第2四半期会計期間の売上高と比べ高くなる傾向があり、営業利益も第3及び第4四半期会計期間に片寄る傾向があります。
※1 新型コロナウイルス感染症による臨時休業損失