有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 31百万円2023/02/13 9:15
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 9:15
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 1,000百万円 1,065百万円 のれんの償却額 130 130 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 部門別売上高2023/02/13 9:15
木曽路部門部門 事業内容 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 前年同期比増減率 その他部門 居酒屋 540 587 8.8% 和食 しゃぶしゃぶの「鈴のれん」 350 444 26.6% その他 289 278 △3.8%
しゃぶしゃぶ・日本料理の「木曽路」業態は、2店舗の出店、4店舗の改装により、当第3四半期連結会計年度末店舗数は124店舗であります。来店客数は昨年度より増加しておりますが新型コロナウイルス感染症拡大の影響により店内飲食での法人の宴会需要や予約獲得状況は依然として厳しい状況が続いております。