- 8160
- 2026/09/10
- 時価
- 700億円
- PER 予
- 32.92倍
- 2010年以降
- 赤字-178.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 1.17-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 4.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/14 9:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2023/08/14 9:00
当第1四半期連結会計期間末の総資産は468億13百万円(前連結会計年度末比 15億98百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動資産が194億14百万円、有形固定資産が169億83百万円、無形固定資産が28億23百万円、投資その他の資産が75億92百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、流動資産が21億84百万円の減少となったことによるものであります。
一方、負債合計は199億90百万円(同 10億90百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動負債が158億11百万円、固定負債が41億79百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、借入金が7億36百万円の減少となったことによるものです。また、当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は268億23百万円(同 5億8百万円の減少)となりました。この主な内訳は資本金が126億48百万円、資本剰余金が124億67百万円、利益剰余金が24億7百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、利益剰余金が5億89百万円の減少となったことによるものであります。