流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 227億2100万
- 2023年3月31日 -4.94%
- 215億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 217億8200万
- 2023年3月31日 -4.41%
- 208億2200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/27 14:33
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 386百万円 固定資産 114百万円 資産合計 500百万円 流動負債 314百万円 固定負債 89百万円 負債合計 403百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2024/06/27 14:33
3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社建部食肉産業を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社建部食肉産業株式の取得価額と株式会社建部食肉産業取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 386 百万円 固定資産 114 のれん 91 流動負債 △314 固定負債 △89 非支配株主持分 - 株式の取得価額 189 現金及び現金同等物 △100 差引:取得のための支出 88 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/06/27 14:33
当連結会計年度末の総資産は484億12百万円(前連結会計年度末比5億14百万円の増加)となりました。この主な内訳は、流動資産が215億98百万円、有形固定資産が163億37百万円、無形固定資産が28億94百万円、投資その他の資産が75億82百万円であります。前連結会計年度末からの主な増加要因は、固定資産が16億37百万円の増加となったことによるものであります。一方、負債合計は210億80百万円(前連結会計年度末比2億15百万円の減少)となりました。この主な内訳は、流動負債が161億78百万円、固定負債が49億1百万円であります。前連結会計年度末からの主な減少要因は、借入金が3億90百万円の減少となったことによるものです。また、当連結会計年度末の純資産は273億31百万円(前連結会計年度末比7億30百万円の増加)となりました。この主な内訳は、資本金が126億48百万円、資本剰余金が124億67百万円、利益剰余金が29億96百万円であります。前連結会計年度末からの主な増加要因は、資本金、資本剰余金等の増加によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は56.5%、1株当たり純資産は970.53円となりました。