- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(百万円) | 9,976 | 19,873 | 32,603 | 45,086 |
| 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期純損失(△)(百万円) | △137 | △157 | 1,178 | 2,554 |
2024/06/27 14:07- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/27 14:07- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがありませんので、記載を省略しております。
2024/06/27 14:07- #4 事業等のリスク
(1)業績の季節変動について
当社の主力商品である「しゃぶしゃぶ」の需要は、年末・年始を含めた冬季に高まるため、当社の売上高及び営業利益は下半期に片寄る傾向があります。
最近5年間の状況は下表のとおりです。
2024/06/27 14:07- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がありませんので、記載を省略しております。
2024/06/27 14:07- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は成長性と収益性の追求を通じて企業価値の向上を実現していく方針であり、売上高成長率及び売上高経常利益率を経営の目標指標として掲げています。その目標指標の向上のために、経営理念を指針として顧客起点経営に徹し、価値感と独自性のある商品・サービスの開発・提供に努めていきます。同時に高い成長性・収益性が期待される事業分野に対して積極的に経営資源を投入していきます。
(参考) 目標経営指標の推移
2024/06/27 14:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面におきましては、従業員の待遇改善や採用難による賃率の上昇が続くなか、機械化・IT化を進める事で働く環境の改善とともに業務の効率化に努め生産性が向上しました。また、ムリ・ムダ・ムラの排除を目的にワークスケジュールの精度向上、経費削減に継続して取り組みました。その結果、販管費率が低下し2ケタ出店による開店経費の大幅な増加を吸収し、営業利益率が改善いたしました。
以上の結果、当事業年度の売上高は450億86百万円(前事業年度比 1.5%増加)、営業利益は25億73百万円(同 15.5%増加)、経常利益は25億64百万円(同 12.5%増加)、当期純利益は16億59百万円(同 24.6%増加)を計上しました。1株当たり当期純利益は64.98円(前事業年度 1株当たり当期純利益51.60円)となりました。
当事業年度におけるセグメント別の概況については、当社の事業は単一セグメントでありますので、その概況を部門別に示すと次のとおりであります。
2024/06/27 14:07- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/27 14:07