当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 4121万
- 2014年2月28日 +855.02%
- 3億9359万
個別
- 2013年2月28日
- 1億1398万
- 2014年2月28日 +318.78%
- 4億7732万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/05/22 14:15
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13 日 - #2 業績等の概要
- 売上総利益については、イオンのグループ力を活かした商品調達や安全・安心を提供するイオンのブランド「トップバリュ」の販売強化など、競争に打ち勝つ品質・価格の実現に取り組むとともに、地場野菜や地域食材等の地産地消の商品、調理時間の短縮につながるカット野菜や炒める・温めるだけの簡便商品の品揃え、冷凍食品や惣菜の量り売り「フードバー」の拡充などを推進しました。更に、年明けからは一般食品・日用雑貨品を中心に消費増税前の駆け込み需要に対応するためケース販売を強化するなど、お客さまに支持される売場作りを行いました。一方、経営構造改革にも取り組み、合併後の本部のスリム化、システムの変更、店舗作業手順の見直し等、業務の効率化と共通化を図りましたが、人件費や設備費(電気料金)が増加する等、経費削減が計画どおり進まず、販売費及び一般管理費の伸びが営業総利益の伸びを上回り、増収増益ではあったものの当初計画を下回る業績となりました。2014/05/22 14:15
以上の結果、当連結会計年度の営業収益(売上高とその他の営業収入の合計)は1,532億18百万円、営業利益16億7百万円、経常利益17億63百万円となり、減損損失7億74百万円を計上したことなどにより当期純利益は3億93百万円となりました。
なお、当社は平成25年2月期に決算期を変更し、前連結会計年度は平成24年2月1日から平成25年2月28日までの13ヶ月決算となっているため、前年同期比較の記載は行っておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は、特別利益で受取補償金2億96百万円等により3億16百万円、特別損失で減損損失7億74百万円等により7億97百万円、それぞれ計上いたしました。2014/05/22 14:15
その結果、税金等調整前当期純利益は、12億82百万円となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額合計で9億11百万円を計上、及び少数株主損失を計上したことにより、当期純利益は3億93百万円となりました。
なお、前連結会計年度は、決算期変更により13ヶ月決算となっているため、前期との比較分析は行っておりません。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/22 14:15
(注) 算定上の基礎前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 517.21円 495.72円 1株当たり当期純利益金額 4.48円 1株当たり当期純利益金額 15.08円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 4.47円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 15.03円
(1) 1株当たり純資産額 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/22 14:15
(注) 算定上の基礎前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 523.93円 1株当たり純資産額 499.51円 1株当たり当期純利益金額 1.62円 1株当たり当期純利益金額 12.43円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 1.62円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 12.39円
(1) 1株当たり純資産額