純資産
連結
- 2013年2月28日
- 133億8992万
- 2014年2月28日 +20.54%
- 161億4027万
- 2015年2月28日 -0.57%
- 160億4820万
個別
- 2013年2月28日
- 132億1910万
- 2014年2月28日 +19.28%
- 157億6729万
- 2015年2月28日 +1.31%
- 159億7451万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/25 11:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/25 11:05
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、95億2百万円(前年同期比47.0%増)となりました。増減の主な内訳は、長期借入金が23億97百万円、長期預り保証金が1億26百万円、固定負債の「その他」が4億14百万円増加し、固定負債合計で30億38百万円増加しております。2015/05/25 11:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、160億48百万円(前年同期比0.6%減)となりました。増減の主な内訳は、その他有価証券評価差額金が73百万円、少数株主持分63百万円が増加しましたが、利益剰余金が1億67百万円、退職給付に係る調整累計額が1億9百万円減少し、純資産合計で92百万円減少しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/05/25 11:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/25 11:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2015/05/25 11:05
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 16,140,275 16,048,206 普通株式に係る純資産額(千円) 15,814,274 15,654,972