- 8171
- 2019/08/28
- 時価
- 352億円
- PER
- 19.38倍
- 2010年以降
- 赤字-588.27倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 1.19-2.67倍
(2010-2019年) - 配当
- 1.35%
- ROE
- 9.08%
- ROA
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)2016/01/14 10:37
当社グループは、商品小売事業及びこれらに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となるセグメントがないため記載を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/01/14 10:37
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 31,734,623 31,734,623 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 31,734,623 31,734,623 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の拡大では、地域密着の品揃え・売場の実現を目指し、商圏特性やお客さまのライフスタイルの変化に対応するため、当第3四半期連結累計期間計33店舗を改装し、改装店舗の売上高既存比は105.6%と好調に推移しました。また、平日には火曜市をはじめ調理に手間のかからない即食・簡便商品を拡充するとともに、週末やハレの日には、ごちそうメニューとなる高付加価値商品の品揃えを強化したことで、売上高を牽引しました。2016/01/14 10:37
商品力の強化については、生鮮およびデリカ部門を中心に、鮮度・品質やおいしさを追求し商品開発を進めました。特にデリカ部門では「天ぷら」「サラダ」「おはぎ」など、味や原料にこだわった各種商品を開発し、商品の改廃を積極的に推進することで売上高を確保するとともに、生鮮・デリカ部門の売上構成比は前年同期比1.2ポイント向上し、利益の確保にも寄与しました。
これらの取り組みにより、売上高既存比は前年同期比101.9%と当初計画を上回って推移し、荒利益率は25.5%と前年同期比0.9ポイントの改善となりました。