純資産
連結
- 2017年2月28日
- 178億7900万
- 2018年2月28日 +5.71%
- 189億
- 2019年2月28日 +6.03%
- 200億4000万
個別
- 2017年2月28日
- 176億6900万
- 2018年2月28日 +5.49%
- 186億3900万
- 2019年2月28日 +5.64%
- 196億9000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/17 9:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、55億83百万円(前年同期比16.4%減)となりました。増減の主な内訳は、長期借入金が8億32百万円減少し、固定負債合計で10億94百万円減少しております。2019/05/17 9:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、200億40百万円(前年同期比6.0%増)となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金が13億66百万円増加し、純資産合計で11億40百万円増加しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/05/17 9:30 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2019/05/17 9:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 6.本合併後の吸収合併存続会社の状況2019/05/17 9:30
7.会計処理の概要吸収合併存続会社 (6)決算期 2月末 (7)純資産 未定(現時点では確定しておりません) (8)総資産 未定(現時点では確定しておりません)
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等として処理する予定であります。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/05/17 9:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2019/05/17 9:30
(2) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額項目 前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 18,900 20,040 普通株式に係る純資産額(百万円) 18,677 19,882