有価証券報告書-第42期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました
6,769,459千円を、「工具、器具及び備品」に、「その他」の「減価償却累計額」に表示しておりました△4,623,426千円を、「工具、器具及び備品」の「減価償却累計額」に、「その他(純額)」に表示しておりました2,146,033千円を「工具、器具及び備品(純額)」に組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「補助金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました74,816千円を、「補助金収入」13,024千円、「その他」61,792千円に組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「工具、器具及び備品」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました
6,769,459千円を、「工具、器具及び備品」に、「その他」の「減価償却累計額」に表示しておりました△4,623,426千円を、「工具、器具及び備品」の「減価償却累計額」に、「その他(純額)」に表示しておりました2,146,033千円を「工具、器具及び備品(純額)」に組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「補助金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました74,816千円を、「補助金収入」13,024千円、「その他」61,792千円に組み替えております。