アークミール(8216)の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年8月31日
- 32億2264万
- 2014年8月31日 -9.75%
- 29億847万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2015/05/19 15:05
主なものは、店舗の建物であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- (注) 上記のほか、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。2015/05/19 15:05
(注) 上記に係る当期リース料は158,895千円であり、リース契約残高は502,187千円(いずれも消費税等除く)であります。リース資産の種類 名称 数量 契約期間 機械及び装置 工場機械設備(所有権移転外ファイナンス・リース) 一式 6年 建物 店舗建物(所有権移転外ファイナンス・リース) 22店舗 15年~20年
(2)国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)2015/05/19 15:05
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/05/19 15:05
担保付債務当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物 452,213千円 土地 1,247,768千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2015/05/19 15:05
3 当期減少額(簿価)の主なものは次のとおりであります。建物 6店舗の新設 247,547千円、11店舗の改装 383,891千円に伴う増加ほかであります。 構築物 6店舗の新設 19,448千円、11店舗の改装 14,990千円に伴う増加ほかであります。 工具器具備品 6店舗の新設 75,088千円、11店舗の改装 125,677千円に伴う増加ほかであります。 リース資産(有形) 6店舗の新設 57,023千円、11店舗の改装 74,155千円に伴う増加ほかであります。 建設仮勘定 1店舗の新設 67,672千円、2店舗の改装 17,820千円に伴う増加ほかであります。
建物 11店舗の改装及び閉鎖等の減損損失による減少60,192千円ほかであります。 構築物 4店舗等の減損損失による減少675千円ほかであります。 工具器具備品 11店舗の改装等の減損損失による減少3,036千円ほかであります。 リース資産(有形) 4店舗の減損損失による減少3,231千円ほかであります。 電話加入権 115店舗のひかり電話の入替に伴う減損損失による減少13,961千円であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/05/19 15:05
当社グループは、事業用資産においては、管理会計上の区分に基づいて、主として各店舗を基本単位としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額(千円) 九州地区 遊休資産 建物、その他 4,288 近畿地区 店舗1店舗等 建物、その他 2,667 関東地区 店舗4店舗等 建物、その他 60,180 関東地区 遊休資産 電話加入権 13,961
当連結会計年度において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗、閉鎖及び改装予定の店舗等において今後の使用見込みの無くなった資産並びに遊休資産について減損損失を認識し、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額81,097千円を減損損失として計上いたしました。その主な内訳は、建物60,192千円等であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2015/05/19 15:05
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。