建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 25億4932万
- 2014年2月28日 +3.46%
- 26億3746万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2014/05/21 15:09
主なものは、店舗の建物及び工場の製造設備であります。
(イ)無形固定資産 - #2 主要な設備の状況
- (注) 上記のほか、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。2014/05/21 15:09
(注) 上記に係る当期リース料は207,857千円であり、リース契約残高は616,584千円(いずれも消費税等除く)であります。リース資産の種類 名称 数量 契約期間 機械及び装置 工場機械設備(所有権移転外ファイナンス・リース) 一式 6年 建物 店舗建物(所有権移転外ファイナンス・リース) 29店舗 15年~20年
(2) 平成26年2月28日現在における店舗の所在地、開店年月及び客席数は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)2014/05/21 15:09
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/05/21 15:09
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 建物 532,036千円 488,871千円 土地 1,286,425千円 1,286,425千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2014/05/21 15:09
3 当期減少額(簿価)の主なものは次のとおりであります。建物 5店舗の新設176,923千円、5店舗の改装149,850千円、どん亭業態49店舗の寿司導入工事29,860千円に伴う増加ほかであります。 構築物 5店舗の新設2,853千円、5店舗の改装4,023千円に伴う増加ほかであります。 工具器具備品 5店舗の新設95,086千円、5店舗の改装79,000千円、どん亭業態49店舗の寿司導入104,660千円に伴う増加ほかであります。 リース資産(有形) 172店舗のPOSレジ入替え64,280千円、171店舗ラベルプリンター導入12,312千円に伴う増加ほかであります。 建設仮勘定 5店舗の新設287,217千円ほかであります。
建物 5店舗等の減損損失による減少51,661千円ほかであります。 構築物 7店舗の改装等の減損損失による減少1,410千円ほかであります。 工具器具備品 3店舗等の減損損失による減少2,759千円ほかであります。 リース資産(有形) 4店舗等の減損損失による減少606千円ほかであります。 - #6 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/21 15:09
当社は、事業用資産においては、管理会計上の区分に基づいて、主として各店舗を基本単位としてグルーピングをしております。当期において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗、閉鎖予定の店舗等において今後の使用見込みの無くなった資産並びに遊休資産、また当社会計システムを変更したことに伴い、従前から使用していた同用途の自社使用のソフトウェアについて減損損失を認識し、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額160,292千円を減損損失として計上いたしました。その主な内訳は、建物134,863千円等であります。場所 用途 種類 金額(千円) 九州地区 遊休資産 建物、その他 6,020 近畿地区 店舗6店舗等 建物、その他 6,073 関東地区 店舗8店舗等 建物、その他 140,813 関東地区 遊休資産 土地、その他 5,536
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを4%で割り引いて算出しております。