有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/05/21 15:09
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)2014/05/21 15:09
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき償却しております。また、商標権については、10年間で償却しております。
リース資産 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/21 15:09
当社は、事業用資産においては、管理会計上の区分に基づいて、主として各店舗を基本単位としてグルーピングをしております。当期において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる店舗、閉鎖予定の店舗等において今後の使用見込みの無くなった資産並びに遊休資産、また当社会計システムを変更したことに伴い、従前から使用していた同用途の自社使用のソフトウェアについて減損損失を認識し、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額160,292千円を減損損失として計上いたしました。その主な内訳は、建物134,863千円等であります。場所 用途 種類 金額(千円) 関東地区 遊休資産 土地、その他 5,536 本社 会計システム ソフトウエア 1,848
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを4%で割り引いて算出しております。