青山商事(8219)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 110億1200万
- 2009年3月31日 +2.22%
- 112億5700万
- 2010年3月31日 +6.48%
- 119億8600万
- 2011年3月31日 -2.1%
- 117億3400万
- 2012年3月31日 +26.52%
- 148億4600万
- 2013年3月31日 -4.85%
- 141億2600万
- 2014年3月31日 +18.37%
- 167億2100万
- 2015年3月31日 -5.77%
- 157億5700万
- 2016年3月31日 +17.64%
- 185億3600万
- 2017年3月31日 +3.76%
- 192億3300万
- 2018年3月31日 +5.79%
- 203億4600万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 203億1700万
- 2020年3月31日 -29.64%
- 142億9500万
- 2021年3月31日 +13.85%
- 162億7500万
- 2022年3月31日 -5.92%
- 153億1200万
- 2023年3月31日 +6.81%
- 163億5400万
- 2024年3月31日 +11.28%
- 181億9900万
- 2025年3月31日 -4.73%
- 173億3800万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 10:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を随時把握する体制としております。
国内の取引先及び個人に対する営業貸付金は、顧客の契約不履行によってもたらされる信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、連結子会社の信用リスクに関する管理諸規程に従い、個別案件ごとの与信審査、与信限度額、信用情報管理、内部格付、保証や担保の設定、問題債権への対応など与信管理に関する体制を整備し、運営をしております。これらの与信管理は企画本部により行われ、定期的に開催される取締役会で、審議・報告を行っております。さらに、与信管理の状況については、内部監査室がチェックを行っております。なお、営業貸付金のうち、99%が特定の債務者に対するものであります。