- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ4百万円増加する予定であります。
2014/06/30 13:41- #2 業績等の概要
主な要因は、紳士服販売事業において、営業利益が前連結会計年度に比べ14億91百万円増加したことなどによるものであります。
経常利益は246億50百万円と前連結会計年度に比べ14百万円増加いたしました。
主な要因は、「包括的長期為替予約契約(クーポンスワップ契約)」等に係るデリバティブ評価益8億85百万円(前期はデリバティブ評価益37億50百万円)、為替差益2億81百万円(前期は為替差損14億46百万円)を営業外収益に計上したことなどによるものであります。
2014/06/30 13:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な要因は、紳士服販売事業において、営業利益が前連結会計年度に比べ14億91百万円増加したことなどによるものであります。
⑤ 経常利益
経常利益は246億50百万円と前連結会計年度に比べ14百万円増加いたしました。
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