- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 事業用土地の再評価
当社及び連結子会社1社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法
2016/06/30 13:12- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2016/06/30 13:12- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は1,629億27百万円(前連結会計年度末比502億44百万円増)となりました。
③ 純資産
純資産合計は2,367億23百万円(前連結会計年度末比13億45百万円減)となりました。主な要因は、利益剰余金が135億75百万円減少しましたが、自己株式による減少額が121億81百万円減少したことによるものであります。
2016/06/30 13:12- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 13:12- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度494百万円、185,900株、当連結会計年度494百万円、185,900株であります。
2016/06/30 13:12- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/30 13:12- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(平成27年3月31日) | 当連結会計年度末(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 238,069 | 236,723 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,466 | 2,616 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (13) | (13) |
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
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