固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1761億2200万
- 2019年12月31日 +2.4%
- 1803億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 11:25
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/02/13 11:25
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (会計方針の変更)国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。 IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が4,119百万円増加し、流動負債の「その他」が1,324百万円及び固定負債の「その他」が3,051百万円増加しております。当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/13 11:25
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/13 11:25
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は2,032億79百万円となり、前連結会計年度末と比べ108億81百万円減少いたしました。この要因は、商品及び製品が46億46百万円増加しましたが、現金及び預金が55億66百万円、受取手形及び売掛金が73億68百万円、有価証券が29億99百万円それぞれ減少したことによるものであります。2020/02/13 11:25
固定資産は、1,803億54百万円となり前連結会計年度末と比べ42億31百万円増加いたしました。この要因は、のれんが6億92百万円、敷金及び保証金が2億67百万円それぞれ減少しましたが、有形固定資産が17億64百万円、繰延税金資産が39億87百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,836億71百万円となり、前連結会計年度末と比べ66億68百万円減少いたしました。