営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -20億1700万
- 2022年6月30日
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 11:43
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webメディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 11:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ≪カード事業≫[(株)青山キャピタル]2022/08/12 11:43
当事業につきましては、キャッシング収入が減少したことに加え、新規会員獲得を目的とした販促費の増加などにより、売上高は11億57百万円(前年同期比97.7%)、セグメント利益(営業利益)は4億70百万円(前年同期比85.3%)となりました。
なお、2022年5月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は409万人となりました。