営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -49億4200万
- 2022年12月31日
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額88百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/13 11:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webメディア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額88百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ≪カード事業≫[(株)青山キャピタル]2023/02/13 11:45
当事業につきましては、経済社会活動の正常化に伴いショッピング収入が増加したことなどから、売上高は37億17百万円(前年同期比103.8%)、セグメント利益(営業利益)は17億5百万円(前年同期比107.1%)となりました。
なお、2022年11月末現在の「AOYAMAカード」の有効会員数は401万人であります。