構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 28億8900万
- 2023年3月31日 -10.7%
- 25億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2023/06/30 13:21
なお、一部の国内連結子会社については、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物を除き定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2023/06/30 13:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 31 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 2 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳2023/06/30 13:21
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 100 百万円 70 百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 10 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 13:21
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に、また、賃貸資産については物件毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(百万円) 営業店舗 建物及び構築物 兵庫県姫路市他、合計121物件 1,893 工具器具備品 189 その他 12 建物及び構築物 43 賃貸用資産 工具器具備品 東京都新宿区、1物件 0
競争の激化、賃料相場の低下等により収益性の低下している物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,139百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨2023/06/30 13:21
当社グループが使用している一部の店舗、事務所等に関する建物及び構築物に係る資産除去債務は連結貸借対照表に計上しておりません。
(2)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由