固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1280億900万
- 2023年9月30日 +0.28%
- 1283億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 10:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 10:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産について、流動資産は1,988億82百万円となり、前連結会計年度末と比べ92億77百万円減少いたしました。この主な要因は、商品及び製品が66億85百万円増加しましたが、現金及び預金が82億46百万円、受取手形及び売掛金が62億59百万円、営業貸付金が7億88百万円、流動資産のその他が7億28百万円それぞれ減少したことによるものであります。2023/11/14 10:08
固定資産は、1,283億64百万円となり前連結会計年度末と比べ3億55百万円増加いたしました。この主な要因は、のれんが2億6百万円、敷金及び保証金が4億66百万円それぞれ減少しましたが、有形固定資産が1億11百万円、投資その他の資産のその他が10億15百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は3,273億円となり、前連結会計年度末と比べ89億43百万円減少いたしました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/11/14 10:08
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) (表示方法の変更)従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸費用については「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。この変更は、不動産賃貸収入が安定的な収入源であるとの認識及び不動産賃貸物件の増加による不動産賃貸収入の増加が見込まれること、また、当社の賃貸用不動産を一元管理、運営する部門において、収益性を適切に管理することとなったことなどから、各事業実態をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「不動産賃貸料」に表示していた1,004百万円は「売上高」に組替えるとともに、「営業外費用」に表示していた「不動産賃貸原価」902百万円は「売上原価」に組替えを行っております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「投資不動産(純額)」に表示していた2,769百万円は、有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」に388百万円、「土地」に2,381百万円、「その他」に0百万円組替えを行っております。