営業総収入
連結
- 2015年2月28日
- 3744億3000万
- 2016年2月29日 +14.22%
- 4276億7600万
個別
- 2015年2月28日
- 3019億1700万
- 2016年2月29日 +7.93%
- 3258億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/26 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業総収入(百万円) 99,199 209,597 320,659 427,676 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,008 22,561 31,596 38,761 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、コンビニエンスストア事業及びその周辺事業(物流、食品製造等)に係る事業展開体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「国内事業」及び「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。2016/05/26 15:01
2.報告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
全台物流股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社13社は、総資産、営業総収入、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2016/05/26 15:01 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/05/26 15:01
(概算額の算定方法)営業総収入 41,101 営業利益 △588
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して算出された営業総収入及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業総収入及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業総収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、当期純利益ベースの数値であります。2016/05/26 15:01 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度末の国内店舗数は11,656店(国内エリアフランチャイザー4社計822店を含む)となりました。また、海外店舗数は、台湾、タイ、中国、ベトナム、インドネシア及びフィリピンにおいて5,846店となり、国内外合わせた全店舗数は17,502店となりました。2016/05/26 15:01
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、営業総収入は4,276億7千6百万円(前連結会計年度比14.2%増)、営業利益は487億3千4百万円(同20.6%増)、経常利益は518億8千8百万円(同22.0%増)、当期純利益は前連結会計年度における関係会社株式売却益計上の反動減等により210億6千7百万円(同17.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2【最近の営業の状況】2016/05/26 15:01
①セグメントごとの営業総収入
(注)上記金額にはセグメント間の内部営業総収入及び消費税等は含まれておりません。当連結会計年度(平成27年3月1日~平成28年2月29日) 金額(百万円) 前期比(%) 構成比(%) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当連結会計年度の経営成績の分析2016/05/26 15:01
当連結会計年度の営業総収入は、当社において加盟店からの収入が増加したことに加え、台湾の子会社の業績が堅調に推移したこと等により、前連結会計年度より532億4千5百万円増加(前連結会計年度比14.2%増)し4,276億7千6百万円となりました。
営業利益は、前連結会計年度より83億1千7百万円増加(同20.6%増)し487億3千4百万円。また、経常利益は、前連結会計年度より93億6千7百万円増加(同22.0%増)し518億8千8百万円となりました。