営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 396億3200万
- 2016年11月30日 +6.58%
- 422億4100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2017/01/13 14:54
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが4,141百万円、資本剰余金が3,679百万円、利益剰余金が57百万円、その他の包括利益累計額が404百万円減少しており、また、当第3四半期連結累計期間において、連結子会社の株式追加取得等により、資本剰余金が4,274百万円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ259百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは平成28年9月1日に株式会社ファミリーマートとユニーグループ・ホールディングス株式会社が経営統合し、新たなスタートを切りました。この経営統合により、「お客様視点からの新しい価値の創造」「グループシナジーの最大化」「グループ経営資源の最適配分」を実現することで、グループ企業価値の向上に努めております。2017/01/13 14:54
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業総収入は5,423億2千万円(前年同期比69.1%増)、営業利益は422億4千1百万円(同6.6%増)、経常利益は452億6千1百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は162億8千9百万円(同7.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりであります。