営業収入
連結
- 2021年3月31日
- 206億7300万
- 2022年3月31日 +6.4%
- 219億9600万
個別
- 2021年3月31日
- 200億2400万
- 2022年3月31日 +6.38%
- 213億200万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、スーパーマーケット事業を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/06/21 11:08
(注) 1 連結損益計算書上の営業収入に含まれる顧客との契約から生じる収益以外の収益は、前連結会計年度において5,924百万円、当連結会計年度において6,431百万円であります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 商品の販売(売上高) 487,189 百万円 514,029 百万円 その他(営業収入) 14,748 百万円 15,564 百万円 合計 501,938 百万円 529,594 百万円
2 前連結会計年度において、当社グループの店舗及びショッピングセンターへのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入等を「その他(営業収入)」に含めて記載しておりましたが、当連結会計年度より「顧客との契約から生じる収益以外の収益」に含めて表示しております。これにより、前連結会計年度の収益の分解情報を修正しております。この結果、前連結会計年度の「その他(営業収入)」は5,860百万円減少し、「顧客との契約から生じる収益以外の収益」は5,860百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの目標とする経営指標につきましては、「売上高経常利益率4%以上」の継続的な確保を目指しております。2022/06/21 11:08
上記「イ 経営成績の分析」に記載しております戦略課題に取り組んだ結果、新規出店及び既存店売上高の増加により、当連結会計年度における売上高は514,029百万円(前期比5.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加を主因とした売上総利益及び営業収入の増加が、人件費や地代家賃、水道光熱費などの増加による経費増を上回った結果、営業利益は24,081百万円(前期比7.2%増)となりました。
結果として、当連結会計年度における売上高経常利益率は4.5%となり、当社グループが目標とする経営指標を達成することが出来ました。 - #3 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/21 11:08
売上高及び営業収入のうち顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1 収益の分解情報」に記載しております。