- 8282
- 2026/09/03
- 時価
- 3200億円
- PER 予
- 14.72倍
- 2010年以降
- 4.24-34.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.6-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 164億9800万
- 2014年3月31日 +43.28%
- 236億3800万
個別
- 2013年3月31日
- 113億7400万
- 2014年3月31日 +4.92%
- 119億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 出店退店状況につきましては、直営店35店FC店3店の計38店を開設し、直営店9店FC店2店の計11店を閉鎖して、店舗網の強化・経営の効率化を図ってまいりました。これらにより、当連結会計年度末の店舗数は426店(直営店415店、FC店11店)となりました(その他にPCデポFC店、アウトレット店、携帯電話専門店等があります)。2014/12/04 15:25
以上の結果、売上高は7,011億98百万円(前年同期比110.0%)、営業利益は236億38百万円(前年同期比143.3%)、経常利益は314億94百万円(前年同期比134.6%)、当期純利益は174億93百万円(前年同期比131.9%)となりました。
なお、セグメントの業績は、セグメント情報を記載していないため、省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、7,011億98百万円(前期比110.0%)となり、売上総利益は1,665億51百万円(前期比110.7%)となりました。これは猛暑だったことや暖房性能の向上によりエアコンが年間を通して好調に推移したほか、節電・省エネ性能の高い冷蔵庫や洗濯機が好調に推移し、また安心・安全・健康志向のニーズに対応したクリーナーや調理家電も好調に推移いたしました。さらにパソコン・情報機器につきましては、平成26年4月9日のWindows XPに対するサポート終了を前にした買い換えにより好調に推移いたしました。加えて、消費税率引き上げを前にした駆け込み需要の発生もあり、前年同期を上回る結果となりました。2014/12/04 15:25
②販売費及び一般管理費・営業利益・営業外損益・経常利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、1,429億13百万円(前期比106.7%)となりました。これは、売上高の増加により商品保証引当金繰入額などが増加したこと、積極的な店舗出店により地代家賃及び減価償却費等が増加したこと等によるものです。しかしながら効率的な運営を図ったことにより、営業利益は236億38百万円(前期比143.3%)となりました。