構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 16億400万
- 2023年3月31日 -3.49%
- 15億4800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/12/02 14:00
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2025/12/02 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 -百万円 土地 3 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/12/02 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 87百万円 50百万円 土地 7 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/02 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 53百万円 88百万円 その他 92 198 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の交付により取得した有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/12/02 14:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 61百万円 54百万円 その他有形固定資産 3 3 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2025/12/02 14:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である店舗を基本単位とし、賃貸資産、遊休資産については物件単位ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 広島県他 営業店舗 建物及び構築物 リース資産 その他 福島県他 遊休資産 建物及び構築物 土地
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、土地等の時価が著しく下落した資産グループ、その使用方法に変化が生じた資産グループ、及び超過収益力が見込めなくなった資産グループにおいて、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。