- 8287
- 2022/02/24
- 時価
- 1404億円
- PER 予
- 40.11倍
- 2010年以降
- 赤字-50.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.64-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/07/07 12:23
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年7月7日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,198,609 26,198,609 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 26,198,609 26,198,609 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なかでも「一品」にあたる商品施策につきましては、全社共通の重点商品として「トップバリュ」及び「下げ価格」を位置づけ、売価、販売点数、販売方法など「一品」ごとの管理を徹底いたしました。「下げ価格」とは、常時は異なる仕入ルートを有するスーパーマーケット事業とディスカウント事業が共同仕入を行うことによって調達コスト引下げを実現したお買い得商品であり、消費増税後のお客さまニーズを背景に売上高を拡大しております。2014/07/07 12:23
これら「一品」にこだわった取組みに加え、当第1四半期連結累計期間の重点施策として、WAONポイントが通常よりも加算されるWAONデーの開催や特定の商品を購入することでポイントが付与されるボーナスポイント商品の販売強化など、WAONを軸とした販売促進に注力いたしました。WAONによる決済はお客さまにとって利便性が高く、お客さまの決済利用率は急速に拡大しており、当社にとってもWAONカードの販売、WAON決済利用率の向上は、来店客数及び売上高の増加に寄与しています。
「一人」にこだわった取組みでは、前連結会計年度に新設したスーパーバイザー部による店舗担当者へのOJT教育及びエリア別水産研修等を実施いたしました。商品知識や売場オペレーションのマネジメントに長けたスーパーバイザーが店舗担当者に実地教育を繰り返すことによって、お客さまがお買い物しやすい売場の実現、インストア商品の商品化向上に取り組みました。