- 8287
- 2022/02/24
- 時価
- 1404億円
- PER 予
- 40.11倍
- 2010年以降
- 赤字-50.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.64-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 3.38%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/07/06 9:22
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年7月6日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 26,259,709 26,259,709 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 26,259,709 26,259,709 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下において当社グループは、中長期的な経営戦略の3つの柱である「商品本位の改革」「人材への投資」「地域との連携」に基づき、お客さまに支持される店舗づくりを目指し取り組んでまいりました。2018/07/06 9:22
国内事業での主な取組みとしましては、商品・営業面では、健康志向への対応として、有機野菜コーナーの拡大に取り組み、当四半期で7店舗導入拡大いたしました。また、水産物消費量が減少しているなか、即食対応をキーワードとして、2017年10月にオープンしたマックスバリュ南今宿店(兵庫県姫路市)でご好評いただいております、「お魚屋さんのお寿司」を41店舗、「お魚屋さんの焼き魚・煮魚」を58店舗、当四半期で導入拡大いたしました。また、低価格志向への対応として、消費頻度の高い農産とデイリー商品を、競争店に負けない価格設定で集客を図りました。加えて、夕食需要の対応としまして、16時から弁当とホットデリカのクーポン企画を実施いたしました。販促企画としましては、当四半期から月初めの売上・客数対策として、毎月1日、2日、3日に非食品やパン、加工食品などカテゴリーで割引を行う「1・2・3祭」を実施いたしました。また、3月に九州フェア、4月に瀬戸内フェア、5月に熊本フェアなど、新鮮なお野菜や旬の果物を取り揃えた「産直フェア」を実施いたしました。
新規出店としましては、4月17日にマックスバリュ井吹台店(兵庫県神戸市)を開店いたしました。「地域のお客さまの期待に応え続けるお店」をコンセプトとして、鮮度・素材・美味しさにこだわった商品で地域No.1のスーパーマーケットを目指してまいります。