売上高
連結
- 2018年8月31日
- 1352億1500万
- 2019年8月31日 +96.63%
- 2658億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019年7月5日から7日の3日間、第2弾となる3社合同の「衝撃セール」を開催し、各社おすすめの開発商品、セレクト商品を地域のお客さまに提供いたしました。2019/10/11 10:01
以上のような取組みを行いましたが、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、来店客数が回復せず、売上高、営業収益を大きく減少させる結果となりました。
主たる要因は、マックスバリュ西日本個別業績が大幅に悪化したことによるものであります。2019年3月21日の営業時間変更後、開店から12時までは売場づくり、品揃えレベルも向上し、同時間帯の売上高既存比は98.8%まで回復いたしました。しかしながら夕方以降について、デリカ強化に取り組んだものの、売れ筋商品の売り込み不足や品切れなど、お客さまに対する不便を解消することができず、16時から19時の客数既存比は96.1%、19時以降は同94.1%と大きく落ち込みました。この影響などにより、個別営業収益は1,293億86百万円(対前期比93.6%)となりました。