- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 138,909 | 280,201 | 414,662 | 554,206 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 2,108 | 4,121 | 5,221 | 6,226 |
2021/05/25 10:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2021/05/25 10:00- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/05/25 10:00- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/25 10:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(6)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、資本を効率的に活用して収益性を高める観点から、売上高営業利益率、ROA(総資産経常利益率)を重要指標と位置付けております。当連結会計年度における売上高営業利益率1.5%、ROA(総資産経常利益率)は3.4%でした。引き続きこれらの指標について、改善できるよう取り組んでまいります。
2021/05/25 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(商品面に関する取組み)
お客さまの「食」に対する行動様式が大きく変化し、外食を控え家庭内で調理をする「内食」需要が増加しています。当期は野菜、鮮魚、畜肉といった生鮮食料品をはじめ、冷凍食品やインスタント食品など簡便調理商品の販売点数が伸長いたしました。また本年度の方針である「基本の徹底」を柱として、旬商品や売れ筋など重点商品の絞り込みによる販売点数の拡大、「地元の味」にこだわった地場商品の品ぞろえの拡大に取り組みました。客数は、お客さまの来店回数の減少などにより既存店前年比96.9%と昨年を下回りましたが、まとめ買いや買いだめ需要により点数は同101.5%、一人当たり買い上げ点数は同104.7%と伸長いたしました。その結果、既存店売上高前年比103.9%と大幅に増加し、売上総利益高は売上高の増加に加え荒利率の改善(対前年同期差0.8%増)により前年比は106.6%となりました。
(店舗開発などに関する取組み)
2021/05/25 10:00