ニッセン HD(8248)の売上高 - コマース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月20日
- 938億3100万
- 2015年6月20日 -18.26%
- 767億
- 2016年6月20日 -27.63%
- 555億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月21日 至 平成27年6月20日)2016/08/03 15:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。2016/08/03 15:21
(コマース事業)
当社の連結子会社である株式会社暮らしのデザインは、平成28年4月1日付で株式会社アド究舎に会社名を変更しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2016/08/03 15:21
「コマース事業」セグメントにおいて、処分が決定した事業資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当該事象による減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において27百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 本株式交換により当社はセブン&アイグループの完全子会社となり、セブン&アイグループ全体の下で経営効率化を行い,抜本的な事業構造改革を迅速に断行してまいります。2016/08/03 15:21
当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、コマース事業の主力となる株式会社ニッセンにおいて経営合理化策の一環として実施した大型家具事業からの撤退及びそれに伴うインテリア関連売上の減少、カタログ多頻度発行施策の戦略修正、及びスペシャルカタログの統廃合等の影響により大幅な減収となり、営業赤字を計上した影響が大きく、売上高は57,654百万円(前年同期比27.2%減)、営業損失は5,181百万円(前年同期営業損失4,672百万円)、経常損失は4,771百万円(前年同期経常損失4,234百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,623百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3,981百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なおセグメント利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。