法人税等調整額
連結
- 2014年12月20日
- -2億3000万
- 2015年12月20日
- -5400万
個別
- 2014年12月20日
- 3200万
- 2015年12月20日 +112.5%
- 6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.6%から平成27年12月21日から開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年12月21日から開始する事業年度以後に解消が見込まれる一時差異については、32.2%にそれぞれ変更されております。2016/03/22 11:20
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が227百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が227百万円、その他有価証券評価差額金が0百万円それぞれ増加しております。