営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 2億2100万
- 2014年8月31日 +90.05%
- 4億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、ディスカウント部門では、駆け込み需要の反動減に加え天候不順などもあり季節性の高い商品群が苦戦したものの、食品部門におきましては増税の反動減も軽微であり、比較的堅調に推移し、当第2四半期連結累計期間の売上高に営業収入を合算した営業収益は、519億61百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。2014/10/14 10:32
また、価格政策を強化したことによる粗利益率の低下、燃料費や光熱費の値上げの影響や出店コストの増加はありましたものの、営業利益は4億20百万円(前年同四半期比89.7%増)、経常利益は4億13百万円(前年同四半期比130.2%増)となり、四半期純利益は1億76百万円(前年同四半期比191.8%増)となりました。
なお、当社グループは、小売事業の割合が高く、小売事業以外の事業に関しては重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。