- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 28,107 | 54,433 | 77,269 | 101,084 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,507 | 3,073 | 3,722 | 4,434 |
2021/05/28 11:29- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
「内部統制」により求められる事項は、社会的信頼を確立し企業価値を高めていくための要締ととらえられます。このため、グループ全社をあげて統制環境の整備を推進し、基準管理による意思決定支援体制の充実並びに業務プロセスの効率化、標準化に取組んでおります。
さらに当社は上場企業として、株主及び投資家をはじめ、あらゆるステークホルダーに対して、経営の透明性向上の一環として迅速かつ正確、公正な情報公開を行うことに積極的に取り組んでまいります。なお、財務諸表をはじめ、月次の売上高、客数、客単価などの幅広い情報を、当社グループのウェブサイト(http://www.olympic-corp.co.jp/)において開示しております。
① 企業統治の体制
2021/05/28 11:29- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2019年3月1日 至2020年2月29日)
当社グループの小売事業における売上高、営業利益及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%を超えるため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自2020年3月1日 至2021年2月28日)
2021/05/28 11:29- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
荒針産業㈱
㈱優翔
Aleoca Pro Singapore Pte Ltd
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/05/28 11:29 - #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/05/28 11:29- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
2021/05/28 11:29- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は売上高に営業収入を加えた営業収益は1,077億53百万円(前期比7.3%増)となり、営業総利益は408億69百万円(前期比10.8%増)となり、営業利益は46億62百万円(前期比592.1%増)、経常利益は45億72百万円(前期比741.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億41百万円(前期比803.4%増)となりました。
なお、提出会社の経営成績におきましては、当社は2007年2月期に会社分割による持株会社体制に移行したため、各事業子会社からの配当収入、不動産賃貸収入、管理受託収入等が収益の中心となっており、当事業年度の経営成績は、営業収入は118億42百万円(前期比1.0%減)となり、営業利益は5億63百万円(前期比24.0%増)、経常利益は4億23百万円(前期比28.9%減)、当期純利益は44百万円(90.0%減)となりました。
2021/05/28 11:29- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客に対する売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/05/28 11:29- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/05/28 11:29