- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 23,981 | 47,685 | 69,651 | 92,656 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 986 | 1,734 | 1,839 | 1,435 |
2022/05/27 12:02- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2020年3月1日 至2021年2月28日)
当社グループの小売事業における売上高、営業利益及び資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメント資産の金額の合計額に占める割合がいずれも90%を超えるため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自2021年3月1日 至2022年2月28日)
2022/05/27 12:02- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈱OSCライフプロダクツ
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/05/27 12:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客に対する売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/27 12:02- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。
2022/05/27 12:02- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は売上高に営業収入を加えた営業収益は988億49百万円(前期比8.3%減)となり、営業総利益は390億91百万円(前期比4.3%減)となり、営業利益は19億28百万円(前期比58.6%減)、経常利益は18億14百万円(前期比60.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億5百万円(前期比70.2%減)となりました。
なお、提出会社の経営成績におきましては、当社は2007年2月期に会社分割による持株会社体制に移行したため、各事業子会社からの配当収入、不動産賃貸収入、管理受託収入等が収益の中心となっており、当事業年度の経営成績は、営業収入は127億55百万円(前期比7.7%増)となり、営業利益は11億4百万円(前期比95.9%増)、経常利益は10億11百万円(前期比138.5%増)、当期純利益は7億97百万円(1693.1%増)となりました。
2022/05/27 12:02- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客に対する売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/27 12:02- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/05/27 12:02- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
・重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定
減損の認識の判定及び測定の際の使用価値の算定に用いる将来キャッシュ・フローの見積りは小売店舗ごとの事業計画によって算定しており、将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、事業計画の基礎となる小売店舗ごとの売上高、売上原価及び人件費の変動率であります。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響から消費者の行動に大きな変化がみられ、収束時期を見通すことは困難な状況ではありますが、当社グループが主に取り扱う商品は、日常的に消費される食料品や、生活に必要な日用雑貨等であり、主要な仮定に重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
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