有価証券報告書-第53期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「その他」1,528百万円は、「のれん」379百万円、「その他」1,149百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「債務受入益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」39百万円は、「債務受入益」1百万円、「その他」38百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「債務受入益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「建設協力金の支払による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしており、独立掲記していた「定期預金の預入による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」62百万円は、「債務受入益」△1百万円、「その他」63百万円として組み替えております。
また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△169百万円、「その他」△10百万円は、「建設協力金の支払による支出」△50百万円、「その他」△129百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「その他」1,528百万円は、「のれん」379百万円、「その他」1,149百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「債務受入益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」39百万円は、「債務受入益」1百万円、「その他」38百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「債務受入益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「建設協力金の支払による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしており、独立掲記していた「定期預金の預入による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」62百万円は、「債務受入益」△1百万円、「その他」63百万円として組み替えております。
また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△169百万円、「その他」△10百万円は、「建設協力金の支払による支出」△50百万円、「その他」△129百万円として組み替えております。