建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 115億2753万
- 2014年3月31日 +97.97%
- 228億2068万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/06/26 9:42
主として、スーパーマーケット事業における店舗設備(建物及び構築物、有形固定資産「その他」(器具備品)並びに無形固定資産「その他」(ソフトウェア))であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳2014/06/26 9:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ― 4,220千円 機械装置及び運搬具 ― 120千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳2014/06/26 9:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 2,837千円 926千円 機械装置及び運搬具 10,142千円 679千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2014/06/26 9:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 25,501千円 53,153千円 機械装置及び運搬具 860千円 251千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 資産2014/06/26 9:42
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 ― 1,728,968千円 土地 ― 2,202,573千円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 9:42
なお、上記資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しております。なお、正味売却価額は、路線価又は固定資産税評価額等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。また、使用価値は、当該資産グループの継続的使用と使用後の処分によって見込まれる将来キャッシュ・フローを6.03%で現在価値に割り引いて算定しております。資産グループ 旧・原信柏崎中央店(新潟県柏崎市)他4店舗及び2物件 減損損失 建物及び構築物 107,531千円 土地 153,068千円
当連結会計年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は656億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ245億69百万円増加いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は前連結会計年度末に比べ0.3ポイント減少し74.0%となりました。2014/06/26 9:42
有形固定資産は、493億26百万円となり前連結会計年度末に比べ195億15百万円増加いたしました。これは主に、当連結会計年度における新規出店3店舗及び在庫保管型物流センターの新設に係る設備投資と株式会社フレッセイホールディングスとの経営統合により、建物及び構築物が前連結会計年度末に比べ112億93百万円、土地が前連結会計年度に比べ56億83百万円それぞれ増加したことによるものであります。
無形固定資産は、14億75百万円となり前連結会計年度末に比べ2億45百万円増加いたしました。これは主に、新規出店に関連した借地権の増加によるものであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/26 9:42
建物及び構築物 2年~50年、機械装置及び運搬具 2年~20年、その他(器具備品) 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #9 重要な非資金取引の内容(連結)
- (2) 当連結会計年度に新たに計上した資産除去債務に係る資産及び負債の額2014/06/26 9:42
※3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 資産「建物及び構築物」 65,509千円 108,398千円 負債「資産除去債務」 65,509千円 108,398千円
前連結会計年度 (自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)