売上高
連結
- 2018年12月31日
- 36億7200万
- 2019年12月31日 +9.91%
- 40億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/07 9:39
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。報告セグメント その他 合計 スーパーマーケット 計 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円) 売上高 外部顧客への売上高 178,176 178,176 679 178,855 セグメント間の内部売上高又は振替高 114 114 2,992 3,107 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済における貿易摩擦の影響や、消費税増税が今後の国内経済に及ぼす影響など、先行きの見通せない状況が続いております。2020/02/07 9:39
このような状況において、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が1,807億53百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益が73億18百万円(前年同期比1.3%減)、経常利益が75億19百万円(前年同期比0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が49億43百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、1株当たり四半期純利益は213円94銭となりました。
売上高につきましては、第2四半期連結累計期間まで堅調に推移したこと及び消費税増税後の影響を見据えた様々な販売促進対策が効果を表し増収となりました。一方、営業利益、経常利益につきましては、新規出店2店舗及び移転新設1店舗に係る出店関連費用の発生、消費税増税後における集客対策のための販売促進費用の投入、社会保険加入対象者の増加による法定福利費の増加等で販売費及び一般管理費が増加したため、前年同期に比べ若干減少いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、減損損失の減少により、前年同期に比べ増加いたしました。