営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 74億1700万
- 2019年12月31日 -1.33%
- 73億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 9:39
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 607百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 7,417百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/07 9:39
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。利益 金額 その他の調整額 606百万円 四半期連結損益計算書の営業利益 7,318百万円
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界経済における貿易摩擦の影響や、消費税増税が今後の国内経済に及ぼす影響など、先行きの見通せない状況が続いております。2020/02/07 9:39
このような状況において、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が1,807億53百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益が73億18百万円(前年同期比1.3%減)、経常利益が75億19百万円(前年同期比0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が49億43百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、1株当たり四半期純利益は213円94銭となりました。
売上高につきましては、第2四半期連結累計期間まで堅調に推移したこと及び消費税増税後の影響を見据えた様々な販売促進対策が効果を表し増収となりました。一方、営業利益、経常利益につきましては、新規出店2店舗及び移転新設1店舗に係る出店関連費用の発生、消費税増税後における集客対策のための販売促進費用の投入、社会保険加入対象者の増加による法定福利費の増加等で販売費及び一般管理費が増加したため、前年同期に比べ若干減少いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、減損損失の減少により、前年同期に比べ増加いたしました。