- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2022/02/09 9:37- #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1 セグメント間取引消去は、主にセグメント間の固定資産売買によって生じた未実現利益に係る調整であります。
2 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社(持株会社である当社)に係るものであります。
2022/02/09 9:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2022/02/09 9:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は348億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億75百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が年末商戦により前連結会計年度末に比べ21億17百万円増加したこと並びに売掛金及び受取手形が年末商戦と電子決済の利用率向上により前連結会計年度末に比べ18億9百万円増加したことによるものであります。なお、流動資産の構成比は前連結会計年度末に比べ3.1ポイント増加し29.4%となりました。
固定資産は837億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ78百万円減少いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は前連結会計年度末に比べ3.1ポイント減少し70.6%となりました。
有形固定資産は673億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億14百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が新規出店3店舗及び改装3店舗に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ13億92百万円増加したことによるものであります。
2022/02/09 9:37- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
・ 販売動向につきましては、外出自粛要請や生活様式の変化等による内食・中食需要の高まりから、売上高の増加があるものと考えておりますが、一方で、経済活動停滞による消費者の収入減少、節約志向の高まりによる売上高の減少もあるものと考えております。なお、増減全体を勘案したその程度は、当社グループが主に取り扱う商品(日常的に消費される食品)の特性上、平時と比較して重要な影響を及ぼすものではないと考えております。
・ 以上のとおり、新型コロナウイルス感染症が、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に与える影響は、プラス要素とマイナス要素が混在しておりますが、四半期連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り(固定資産の減損等)において、これらの要素はいずれもないものと仮定し、過去の経営成績を参考に通常予測可能な事項を盛り込んだ形で算定しており、前事業年度の有価証券報告書において、連結財務諸表及び財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した当該事項に関する一定の仮定について、重要な変更は行っておりません。
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