- 8255
- 2026/09/04
- 時価
- 1206億円
- PER 予
- 14.17倍
- 2010年以降
- 8.69-26.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.68-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 144億5000万
- 2022年3月31日 -34.75%
- 94億2900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結株主資本等変動計算書について、当連結会計年度の「利益剰余金(当期首残高)」は79百万円増加しております。2022/06/24 9:04
連結キャッシュ・フロー計算書について、当連結会計年度の「営業活動によるキャッシュ・フロー(ポイント引当金の増減額(△は減少))」は該当がないこととなり、「営業活動によるキャッシュ・フロー(税金等調整前当期純利益)」は5百万円増加し、「営業活動によるキャッシュ・フロー(その他)」は5百万円減少しております。なお、「営業活動によるキャッシュ・フロー(合計値)」については影響ありません。
1株当たり情報について、当連結会計年度末の「1株当たり純資産額」は3円63銭増加し、当連結会計年度の「1株当たり当期純利益」は18銭増加しており、「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、スーパーマーケット事業を主体としており、売上金の回収期間が比較的短い特性があるため、営業活動の収益性を高める一方、余剰資金の削減を積極的に進め、手許流動性の向上と自己資金を主体とした事業運営に努めております。2022/06/24 9:04
設備投資については、営業活動によるキャッシュ・フローの範囲内で行うことを基本とし、近年の状況は、営業活動の結果得られた資金が毎期100億円強程度に対し、投資活動の結果使用した資金は毎期50億円から70億円程度で推移しており、方針に沿った結果となっております。
資金調達の方法については、自己資金を基本とし、短期的に運転資金が不足した場合には、金融機関から短期運転資金の調達を行っており、長期運転資金の調達については、現時点では想定しておりません。