営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 6600万
- 2022年3月31日 +13.64%
- 7500万
個別
- 2021年3月31日
- 2600万
- 2022年3月31日 ±0%
- 2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設備の損害に関連して受取保険金が大幅に増加いたしましたが、前年同期において所有する不動産の収用等に関する受取補償金の計上があった反動で、総額は、前年同期に比べ27.0%減少し3億80百万円となり、売上高に対する営業外収益の比率は0.1%となりました。2022/06/24 9:04
(営業外費用)
効率的な資金活用に努め有利子負債を削減できたことから支払利息が前年同期に比べ8.8%減少した反面、契約解約損24百万円の計上があったため、総額は、前年同期に比べ14.2%増加し75百万円となり、売上高に対する営業外費用の比率は0.0%となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1 連結損益計算書関係2022/06/24 9:04
(1) 営業外費用「契約解約損」
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「契約解約損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。