建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 392億5600万
- 2023年3月31日 +3.64%
- 406億8500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2023/06/23 9:05
主として、スーパーマーケット事業における店舗設備(建物及び構築物並びに有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品))であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/23 9:05
建物及び構築物 2年 ~ 50年、機械装置及び運搬具 2年 ~ 17年、その他(工具、器具及び備品) 2年 ~ 20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2023/06/23 9:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 ― 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2023/06/23 9:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 23百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 資産グループ フレッセイ小鳥店(群馬県高崎市)他4店舗2023/06/23 9:05
(2) 資産グループ 賃貸資産等(新潟県長岡市)他3物件用途 店舗 減損損失 建物及び構築物 3百万円 その他 13百万円
(3) 合計用途 賃貸資産等 減損損失 建物及び構築物 3百万円 土地 85百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は879億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億20百万円増加いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント減少し71.6%となりました。2023/06/23 9:05
有形固定資産は706億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億71百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が、新規出店等により前連結会計年度末に比べ14億29百万円増加したこと、並びに、建設仮勘定が、本社移転及び今後の新規出店等に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ29億87百万円増加したことによるものであります。
無形固定資産は26億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億71百万円増加いたしました。これは主に、借地権が、新規出店により前連結会計年度末に比べ98百万円増加したこと、並びに、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が、新規情報システムへの投資により合計で前連結会計年度末に比べ74百万円増加したことによるものであります。 - #7 重要な非資金取引の内容(連結)
- (2) 連結会計年度中に新たに計上した資産除去債務に係る資産及び負債の額2023/06/23 9:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 資産「建物及び構築物」 142百万円 290百万円 負債「資産除去債務」 142百万円 290百万円