建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 9億300万
- 2023年3月31日 +330.79%
- 38億9000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 各セグメントにおける金額は、連結会社間の取引により生じた内部利益消去並びに企業結合時に調整された全面時価評価法による評価差額調整前の数値であり、消去及び調整の金額は、セグメント内部に係るもの及びセグメント間に係るものの内部利益消去並びに企業結合時に調整された全面時価評価法による評価差額調整の合計であります。2023/06/23 9:05
2 帳簿価額に、建設仮勘定の金額は含んでおりません。
3 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2023/06/23 9:05
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 有形固定資産「リース資産」 ― 0百万円 建設仮勘定 0百万円 ― 有形固定資産「その他」 4百万円 6百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は879億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億20百万円増加いたしました。その内容は次のとおりであり、固定資産の構成比は、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント減少し71.6%となりました。2023/06/23 9:05
有形固定資産は706億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億71百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が、新規出店等により前連結会計年度末に比べ14億29百万円増加したこと、並びに、建設仮勘定が、本社移転及び今後の新規出店等に係る設備投資により前連結会計年度末に比べ29億87百万円増加したことによるものであります。
無形固定資産は26億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億71百万円増加いたしました。これは主に、借地権が、新規出店により前連結会計年度末に比べ98百万円増加したこと、並びに、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が、新規情報システムへの投資により合計で前連結会計年度末に比べ74百万円増加したことによるものであります。