経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 109億4000万
- 2024年3月31日 +12.72%
- 123億3200万
個別
- 2023年3月31日
- 21億6900万
- 2024年3月31日 +5.62%
- 22億9100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額2024/06/21 9:04
② 当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額の算定方法売上高 0百万円 営業利益 △0百万円 経常利益 △0百万円 税金等調整前当期純利益 1百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、一般に公正妥当と認められる会計基準により算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書に含まれる当該企業の売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該影響の概算額の算定につきましては監査証明を受けておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 指標の算出方法は以下のとおりであります。2024/06/21 9:04
総資本経常利益率 = (経常利益)÷((期首総資産額+期末総資産額)÷2)
② 中期経営計画 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行に伴い人流や経済活動が回復に向かっており、企業業績の伸長や株価水準の高まりが見られますが、個人消費は、物価上昇により慎重な部分も見られ勢いに欠けているものと思われます。2024/06/21 9:04
このような状況において、当連結会計年度における当社グループの連結経営成績は、売上高が2,702億24百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益が117億79百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益が123億32百万円(前年同期比12.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が74億42百万円(前年同期比17.1%増)となりました。
売上高につきましては、社会経済活動の再開や商品販売価格改定が進んだことに加え、一部生活必需品の価格を据え置いた政策がお客様から評価をいただいたため、過去最高となりました。