売上高
連結
- 2023年9月30日
- 29億3100万
- 2024年9月30日 -12.66%
- 25億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 9:49
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。報告セグメント その他 合計 スーパーマーケット 計 (百万円) (百万円) (百万円) (百万円) 売上高 外部顧客への売上高 132,183 132,183 419 132,603 セグメント間の内部売上高又は振替高 78 78 2,511 2,590 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/13 9:49
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業、清掃事業、印刷事業等を含んでおります。報告セグメント その他 合計 スーパーマーケット 計 その他の収益 2,544 2,544 5 2,549 外部顧客への売上高 132,183 132,183 419 132,603
2 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用範囲に含まれるリース取引(動産及び不動産の賃貸収入)であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、長年続いたデフレーション状態から、持続的な賃上げや活発な投資がけん引する成長型経済への転換を図るための経済政策が進みつつあり、実体経済における変化の兆しが表れております。このような流れに対し、円安の進行や、消費者物価と実質可処分所得の伸び率乖離が課題となっております。2024/11/13 9:49
このような状況において、当中間連結会計期間における当社グループの連結経営成績は、売上高が1,378億12百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益が58億15百万円(前年同期比6.3%減)、経常利益が59億38百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が39億98百万円(前年同期比6.1%減)となりました。
売上高につきましては、生鮮品全般が、青果、精肉相場の高騰、水産の主力魚種漁獲高減少により高値で推移したことや、原料原価の高騰を受けた販売価格設定による1品単価の上昇と買上点数の減少がありましたが、値上げ基調の中、お客様がいつでも買いたいものを安く同じ価格で安心して購入できるよう、普段使いの商品を中心にESLP(Everyday Same Low Price)を推進し、客数が前年同期に比べ増加したことにより、前年同期に比べ増加いたしました。